2015年12月12日(土)
京都商工会議所講堂にて開催いたしました。
300名近くの方にご来場いただきました。
ありがとうございます。

 

 

衆議院議員、逢沢一郎氏の
「住育視点の家づくりの理念と実績は、日本の明日を救うレベルまできた。
行政も巻き込みながら、大きなうねりとなって日本中にその輪を広げよう」との
あいさつで始まった集い。

基調講演は佐々木喜一氏。
「次世代に伝えるこれからの教育」を
テーマにお話しいただきました。

その後、宇津崎友見による
「家族のあり方 住育夢マップ 」の
ワークショップを開催。

 

後半はシンポジウム。
住育視点で子どもたちの今と未来を考える!!
こんなに変わった?!私たちの暮らし!
滋賀県で住育の家に暮らす小泉ひとみ氏と宇津崎光代、
そして参加者全員がパネリスト。

ファシリテーターを医療ジャーナリスト清原邦雄氏が務めてくださいました。

会場の皆さんからも多くの体験談や賛同の声をいただきました。

朝日新聞朝刊に全面広告掲載させて頂きました!!
(2016年1月16日土曜日の朝刊京都・滋賀版)

 

佐々木喜一氏 プロフィール

1958年京都市生まれ。
同志社大学文学部卒業。
29歳で進学塾成基学園の第二代理事長に就任。
生徒数20,000人。スタッフ2,000人、教場数138拠点に発展させる。
現在は成基コミュニティグループの代表兼CEO。

2013年1月より、安倍首相直属の諮問機関である教育再生実行会議の
有識者15名のひとりに選ばれ、安倍内閣が最重要課題として位置付ける
様々な教育改革に携わっている。