家のこと、夫、子育てにお悩みの方が
住まい環境と心をつなげもっと楽に暮らせるよう導く 

住育力を高める資格認定セミナー

一般社団法人 日本住育協会 認定 
住育アドバイザー養成講座
 

住まいづくりには、
家族の暮らしを幸せに導く
「住育力」が必要です

住まい環境は住む人の心と深く密接に関係しています。
新築・リフォームして、家族仲良く幸せになる人と、
逆に家庭が崩壊していく人、
病気や離婚など不幸になる人がいる。

それはなぜだと思いますか?

その原因の多くは、
一般的な住まい作りのプロセスにあります。


家を買う、住む側の人も、
家を売る、建てる側の人も、
「家を建てること」をゴールにしていて、
「家族仲良く幸せに暮らすこと」をゴールにしていないこと。

それが一般的な多くの家づくりのプロセスです。
(もちろん、そうでない家づくりをされている方もいらっしゃいますが。)


大切なのは、建てる家ではなく
建てた家での家族の暮らしだと思います。

当たり前のことですが。

ですから、本当は家づくりの前に、

  • 自分たち家族それぞれの幸せ・夢ってなんだろう?
  • どんな家族関係でいたいのかな?
  • 家族でどんな暮らしをしたいの?

そんな家族の暮らしを考えるプロセスが必要だったのです。

「住育の家」づくりでは、

「どんな家を建てるのか?」を目標ゴールにするのではなく、
住む人の「幸せな暮らし」をゴールにします。

住む人にまず「どんな暮らしをしたいですか?」という質問をします。
建物ではなく人の暮らしにフォーカスするのです。

住まいづくりの仕事を楽しむために、お客さまに喜んでもらうために必要な、
住む人の「幸せな暮らし」をゴールにする住まいづくりの思い・考え方

それが「住育の家」づくりの視点=住育視点です。

これから家を建てよう、リフォームしようというご家族が

住まい環境と暮らしと心を見つめ、より良い暮らしに変えていく力=住育力
を高めてもらえるよう>住育視点で導くナビゲーターが住育アドバイザーです。
※住育アドバイザーは一般社団法人日本住育協会が発給する認定資格です