住育アドバイザー紹介

上原 桂子

うえはら   けいこ

エリア:九州・沖縄(沖縄県浦添市)

プロフィール

私が「住育」を知ったのは
3LDKのマンションに住み
5人の子育てをして15年になる頃でした。

子供の成長につれて、家事動線の悪さを感じたり、
子供とのコミュニケーションがとりづらくなってきたのです。

なぜだろう?と住まいについて
いろいろと調べていると「住育」に出会いました。

住まいに住育をとりいれると
家事や育児が楽になるので
お母さんが笑顔になる、

コミュニケーションもとりやすいので
自然と家族が仲良くなる、
子供もいつも見守れている感覚が
あるので情緒が安定する、ということを
「住育」をとりいれたお宅を訪問したときに
目の前でみて、体感したのです!!

 住まい環境でこんなにも暮らしを
豊かにすることができるのだ、と感激すると同時に
もっと早く知りたかった!と心から思いました。

私達が家を買ったり借りたりするとき、
価格やデザイン以外に土台となる
目に目えないけれど「大切なもの・暮らし」について

「家族の価値観を含めて充分に見つめなおす機会」が
ないまま家を買ったり借りたりしている、
というのが今の社会の現実で
疑問すらもっていなかった、ということに気づきました。

私と同じ悩みや苦労はしてほしくない、
住まいで幸せが創れることを伝えたい、
楽しく子育てできて幸せなお母さん、
家族を増やしたい一心で住育アドバイザーになりました。

「私らしい快適な暮らし、
我が家らしい快適な暮らし」を見つけてみませんか。

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