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家のこと、夫、子育てのお悩み 一人で抱えていませんか?そのお悩み・・・実は、住まい環境で解消できるかも?!

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「どんな家を建てるか」ではなく住む人の「幸せな暮らし」がゴール

家のこと、夫、子育てにお悩みの方が
住まい環境と心をつなげもっと楽に暮らせるよう導く

住育力を高める資格認定セミナー

一般社団法人 日本住育協会 認定 住育アドバイザー養成講座

住まいづくりには、
家族の暮らしを幸せに導く「住育力」が必要です

住まい環境は住む人の心と深く密接に関係しています。

新築・リフォームして、家族仲良く幸せになる人と、
逆に家族が崩壊していく人、病気や離婚など不幸になる人がいる。

それはなぜだと思いますか?

その原因の多くは、一般的な住まい作りのプロセスにあります。

家を買う、住む側の人も、
家を売る、建てる側の人も、

「家を建てること」をゴールにしていて、
「家族仲良く幸せに暮らすこと」をゴールにしていないこと

それが一般的な多くの家づくりのプロセスです。
(もちろん、そうでない家づくりをされている方もいらっしゃいますが。)

大切なのは、建てる家ではなく
建てた家での家族の暮らしだと思います。

当たり前のことですが。

ですから、本当は家づくりの前に、

  • 自分たち家族それぞれの幸せ・夢ってなんだろう?
  • どんな家族関係でいたいのかな?
  • 家族でどんな暮らしをしたいの?

そんな家族の暮らしを考えるプロセスが必要だったのです。

「住育の家」づくりでは、

「どんな家を建てるのか?」を目標ゴールにするのではなく、
住む人の「幸せな暮らし」をゴールにします。

住む人にまず「どんな暮らしをしたいですか?」という質問をします。
建物ではなく人の暮らしにフォーカスするのです。

住まいづくりの仕事を楽しむために、お客さまに喜んでもらうために必要な、
住む人の「幸せな暮らし」をゴールにする住まいづくりの思い・考え方

それが「住育の家」づくりの視点=住育視点です。

これから家を建てよう、リフォームしようというご家族が

住まい環境と暮らしと心を見つめ、より良い暮らしに変えていく力=住育力
を高めてもらえるよう

住育視点で導くナビゲーターが住育アドバイザーです。

※住育アドバイザーは一般社団法人日本住育協会が発給する認定資格です。

女性社員、社長夫人、彼女達が住まいづくりを変えます
これからの時代は、家事・子育て・介護など、さまざまな経験をした者だからこそわかる、生活者の視点を最大限に活用し、お客様に寄り添い、幸せな暮らしに導く専門職務『住育アドバイザー』の存在が必要となる!!

私たちはそう確信しています。

今こそ根本的にビジネスモデルを変える時です!

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「住育視点」のナビゲーターとして輝く!!

全国のアドバイザー
子供が片付け名人になる住育講座

住む人にとっての「幸せな暮らし」を一番知っている人って誰でしょうか?・・・

家の中に一番長く居て、キッチンで料理をしたり、家族の衣服の洗濯をしたり、
家中の掃除・片付けをしている人。

そう、女性ですね。(男性の方もいらっしゃると思います。スミマセン。)

やっぱり、家中のことを毎日使って、知っている人だから気づけることってあると思うんです。
そして、いつも、誰よりも家族や、会社や、お客さまなど、周りの人のことを考えたりやってあげている。

そんな女性ならではの経験、感性が住まいづくりの仕事に必要だと思います。

住む人の「幸せな暮らし」をゴールにするという「住育視点」でナビゲートすることで
キラキラと輝く女性が増えていく喜び。それは何にも代え難い喜びがあります。

自らが『暮らしを楽しむ』を実践された工務店さま

自ら暮らしを楽しまれた工務店さん・・・
神奈川県 有限会社エコスタイル 
小林恵理子さま

小林さん写真1小林さん写真2

住育視点でのプランニングを利用して

住育視点のプランニングで夢マップ・夢シートをやってみて、漠然と(モヤモヤと)頭で思い描いていた希望がはっきりしていく感じがしました。家族みんなで行ってみて、同じこともありましたが、全く違うことを思っていたり、考えているということがよくわかりました。書き出してしまうと、もうモヤモヤと考えなくてよくなり、次は『それをどのように実現していくのか』というステップに自然になっていました。

住育視点でのリフォームを体験して

リフォームのご提案はシンプルなものだったので少し拍子抜けしましたが、実際にその配置ですすめてみて、完成して住んでみてとてもよかったと感じています。自分たちで考えることが多く、たくさん時間をかけて頭を使いましたが、ポイントを押さえることができたのでその部分を集中して考えればよく、やりやすかったです。

リフォームが終わってから、夢マップを振り返ると、これから工夫して実現していかなければならないこともありますが、おおむね要望していたものは叶っていました。今では前の住まいの状況が信じられませんし、そこから脱することができて本当によかったと思い、ありがたく感謝しています。

小林さん写真3

長男と次男がよくおしゃべりをするようになり、甘えてくるようになり、私もその甘えに対して付き合えるようになりました。長女は、着替えや物をしまうことなど、自分でできるようになり、私の手をわずらわせることが少なくなりました。まだ甘えで要求してくることもありますが、自分でやりなさい!といって自分でできる環境ができています。(まえはどこにしまっているか、私ししかわからないことなどもあり、自分でやりなさいといっても、結局やってあげなければならないことが多々ありました。)

キッチンでは、料理しながらでも何をしているのか様子がわかりますし、会話などが途切れなくてすみます。様子がわかると的確に支持もだせるし、ケンカもだれが何をしてケンカになったのかなどもわかり、的を得て注意ができるので、子供たちも納得できます。

丸のダイニングテーブルもとても良いです。丸だとテーブルの上に物が固定されにくいし、食事中もなぜか会話が弾みます。私自身も、ゆっくり食事ができるようになりました。

吹き抜けも気持ちがよく、はしごは1、2階への子供たちの動線となり、ぶらさがったり、腕立て伏せみたいに運動したり、筋力づくりにも自然になっているように感じます。上下階がつながったことで、子供たちだけで二階で過ごすことも多くなり、私が集中して家事ができるようになりました。

小林さん写真4
小林さん写真5
小林さん写真6

リフォームを終えてみて、依然の住まいのストレスからは解放されました。片づけはしないと散らかりはしますが、すぐに片付きますし、これからは家族で片づけを手分けできるようになれたらいいなと思っています。

とても快適なのですが、人にみてもらうと、なんとなく「ふーん」という感じの印象を受けます。見た目には確かに特別なものはないのですが、暮らしていての便利さなどは見るだけでは伝わらないのだな~、と今感じています。

住育アドバイザー講座を受講していての変化

あらためて自分の夢マップをやってみましたが、以前は漠然としていたふせんの内容が、いまは具体的な内容になっているのに気が付きました。また以前は遠い将来のことについての項目がおおかったのですが、今はより身近なことについての項目が多いことにも気が付きました。

それは、「世界で一冊だけの幸せな「住育の家」づくりBOOK」の取り組みのなかで、自分と家族の将来計画を立てたからではないかと思います。 きちんと先の見通しをつけたことで、いたずらに未来に思いをはせることをしなくてよくなり、身近な取り組むべき事柄に目が向くようになったのかな、と感じています。

このタイミングで、もう一度家族みんなで夢マップに取り組んでみたいと思っています

小林さん

そして、「住育視点」でナビゲートしている自分自身もキラキラと輝いている。

そんな女性がイキイキと輝やける世界を創りたくてスタートしたのが「住育アドバイザー」養成講座です。「住育の家」視点でナビゲートすることで女性にイキイキと輝いて欲しいと思います。

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「住育アドバイザー」養成講座
受講生の方のメッセージ&感想

第一期生
「住育アドバイザー」養成講座 第1期生のみなさんとポーズ

第二期生
「住育アドバイザー」養成講座 第2期生のみなさんとポーズ

受講風景
日本住育協会代表理事 宇津崎友見のレクチャー

受講風景
受講生のみなさんはすでに仲良く楽しそう

受講風景
受講生のみなさんの瞳が輝いています

受講風景
受講生の笑顔が素敵です

受講風景
ワークも笑顔でとっても楽しそう

受講風景
一生懸命さに講師も熱が入ります

受講風景
体感ワークも和気あいあいと楽しそう

受講風景
受講生同士 真剣に語り合う姿も

受講風景
受講生のみなさんとっても積極的です

受講風景
みなさんが住育アドバイザーとして輝かれることを心から願っています

受講風景
今日1日学んだことを自分でしっかりと振り返ることで気づきがアップします

受講風景
セミナー後は懇親会 実はこの場で話す会話が意外と大事だったりするんですよね

住育アドバイザー養成講座受講生のインタビュー

「住育アドバイザー」養成講座のメインツール「夢マップ」を、それぞれの暮らしで活用された受講生の方に、やってみての感想・気づきをお答えいただきました。

ふくろうはうす(有)高橋建装 高橋由美子さま

私にとって、夢マップは自分開放ツールです

高橋さん

夢マップをやってみると、 冷蔵庫の中の整理ができたり、廊下をすっきりできたり、 勝手口を整理できたりと、今まで手を付けることのできなかったことを実行できました。

夢マップを始めた時は夢は中々具体的に出てきませんでしたが、進めていくうちに自然に夢が出てくるようになってきました。

書いておけば忘れない!というような安心感があるのか、書くことで気持ちが楽になり、心がすっきりします。そして、書いていくうちに、あれもこれもやりたいな、というワクワクした気持ちになります。夢がどんどん増えてきて、夢を実現したくなります。

『何かが欲しいということより、生活を楽しくきちんとしたいんだ!』という、自分が本当に求めていることが明確になりました。

また、夫が自分のことをどんな風にみているか(思っていた以上に気にしていた)など、家族の本当の気持ちもみえてきました。 相手がどんな風に考えているかによって、以前と同じことをいうにしても違ったアプローチができるようになるし、そうすることで、相手も変わってくることを感じました!(私が、やめて!といっていたことを少しずつ改善してくれています。)

あと、私は涙もろいせいか、夢を書いていると、なぜか涙が出てきてしまいます。お母ちゃんや、友見さんの「暮らしが楽しくなる」「大丈夫!みんなダイヤモンドになれる!」というお話しを聞いていても、時々涙がでてくるのです。自分でも、なぜだかわからないくらい、住育の勉強をはじめて(夢マップも含め)さらに涙もろくなりました。

書くことで、誰ということではなく、「わかってもらえた!」的な気持ちになるのも、その涙がでる、安心する要素の一つなのかな、と思います。そして、ダメな自分を認めつつ、それをなんとかしようとする自分がメキメキと現れるような気持ちです。

常に、小さなことでも意識化していくことで、夢や要望に向かって、少しずつですが進みだしているのを感じます。(もちろん、そのままのものもまだまだたくさんありますが・・・)とにかく、前向きに、小さなことでも目標をもつことの大切さも実感できます。

夢マップは私にとっては、自分開放ツールです。これを、もっともっと他の方にも、具体的に活用し、「わくわく楽しい自分、暮らし」ができるように、それを伝えられるようになりたいと思います。こういう自分になれたのも、大きな変化です。

株式会社和幸 ハートホームズ 山本あゆみさま

「夢」を叶えている自分を想像するとそれだけで元気が出てきます。

山本さん

「夢」を考えてそれを叶えている自分を想像するとそれだけで、元気が出てきます。「夢マップ」を見える場所に貼り付けておくのは、日々の生活に追われ、同じ事が繰り返されているような自分に「もっと楽しく生きられるはず」ということを忘れないようにするための方法なのだと感じました。

「夢」以外の『 不満・要望・改善の3つ』は繋がっていました。「不満」と「要望」に対して「改善」を考えればよいようです。また、これらは大抵が前々から気になってはいたものの、手つかずで何年も置き去りにしてきたものばかりです。こうして自分のネガティブの原因をはっきりさせることで、自分を客観視することができるようになりました。

家の機能のほとんどを任されている私がまず、「どんな暮らしがしたいのか」「そのためにどんな工夫が必要か」そんな事をはっきりさせるのに「夢マップ」を活用するのが第一歩です。今現在の「何か落ち着かない家」から脱出して「落ち着く家」を目指すことから始めます。いずれ「帰りたくなる家」にしたいです。

「夢」が書けないお母さんには、「「夢」って難しく考えなくていいですよ。幼い頃に好きだった事とか、これやってみたかったと漠然と思っていたこととか、昔やりたかったけどあきらめてしまった事とか、何でもいいです。考えるとワクワクすることを引っ張り出してみてください。私も人に言うと笑われるような事を書き出し、それを見て一人で笑っています。でもずっとそれを強く思っていたら叶うかもしれません。」と勧めたいと思います。

山岸建築 山岸綾子さま

現実は動きはじめる。本当に書いた通りに。"夢マップ"に感謝

山岸さん

夢マップをやってみると、思っていた通り改善したいことや不満が多くでました。不満が出るとそこからどうやったら改善できて、夢にもっていけるかということも見えてきた気がします。

普段言いづらいことを書き出すことで自分の中で本当はどうしたいのか、もやもやした気持ちがスッキリしていく感じがしました。そうすると家族に対してなぜか優しくなれる。すぐに怒ったり、イライラすることが我慢できるようになったのです。

夢マップの不満の箇所に「忘れ物が多いので注意して欲しい」と書いたら・・・家族で一番の忘れ屋の夫が自分で「忘れ物がないように注意しなくちゃね!」と発言しました。とにかく毎日忘れ物が多く「行ってきます」と玄関を出てからすぐに忘れ物を取りに来るか、電話をかけて私にとりに行かせるかでしたが、『自分でなんとかしようという気持ちになった』ということが一歩前進だと思います。また私も、夫の忘れ物がないようにお出かけ用品箱を作ると、持ち物を忘れることなく持って行くようになりました。少しの改善が私の負担を軽くしてくれました。

「いつもニコニコ笑顔でいる」という夢をあげ、毎日笑顔で家族に接することを心に決めました。おかげで家族同士の挨拶も笑顔でスムーズにできるようになり、少しのことでもいちいち腹を立てることがなくなりました。

また、少しずつですが、落ち着いて子どもに接することができるようになりました。完璧ではないですけど、子どもの話をしっかり聴くようにしたら子どもたちも私の話を聴く姿勢を持ちつつあると思います。不思議ですね。子どもたちが「いつも笑顔ってすごくいいと思うけど、いつも笑顔じやなくてもいいよ、私は普通のお母さんがいいと思う」と伝えてくれました。ニコニコ過ぎて気持ち悪い!? 頑張りすぎ? でも初めて子どもたちの気持ちを聞くことができて嬉しかったです。

夢マップは、日々自分が家庭の中でどう思っているのか、どんな暮らしをしたいのか、将来どんなことをやりたいのかなど、自分の日々の思いが出てきます。それを文字で見ることで自分の心の声を知ることができ、一番身近な家族を大切にしたいということを再認織できました。そしてどうしたら楽しく暮らせるのかを家族で導きだすことのできるツールだと実感しています。

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参加者の感想

Y.A 様・・・工務店 事務

住育アドバイザー養成講座、第1期生として参加できた事、とても嬉しく思っています。
お母ちゃんの住育の話…いつ聞いても心打たれますね。
私もこのセミナーを受講したあかつきには住育について人の前に立って話してみたいと思いました。時間の制限もあったので割と進み具合が早かったかな!?とも感じました。はじめて聞く言葉や自分自身の話、体を使ってのコミュニケーション方法等はすごく納得させられました。ラポールテクニックのペーシングは仕事の電話対応ですぐ活かせそうです。
NLPのタイプ分けも最初は?でしたがよ〜く考えてみると「あ〜そういえばそうだ」と理解できました。自分に落とし込みをするためにも、夫や子ども達にセミナーの話をしたり、ためしてみたいです。今日はお忙しい中、本当にありがとうございました。次回もよろしくお願いします。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

T.Y 様・・・事務・営業アシスタント

とても内容の濃いセミナーで本当にありがとうございました。 「 住育の家」がまた1歩近づいた気がします。
住まいづくりにこれだけ「心」の部分が影響を与え、大切だということに改めて気づかされました。これからこのセミナーを全部終了した後、お客様の家づくりに携わるのがとても楽しみになりそうです。
次回、そして最後まで、精一杯学ばせていただき、自分の力、幸せを見つけ、仕事にも影響させていただきたいと思いますので、どうぞよろしくおねがいします。ありがとうございました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

Y.A 様

まず自分自身を何とかしないと、家族やお客様に自分から「住育」を発信する事はできないと思いました。"夢"とか、"希望"とか先延ばしにしてごまかして毎日を過ごしていますがごまかしでは「住育」の真意はつかめない。本気で幸せを自分のものにしなければ・・・と思います。どうしても夫婦単位で考えないと家族も自分の幸せも遠いのであれば変わらなくても仕方のない(50年これでやってきたのだから)主人との関係を自分の視点を変える事で、何か違う方向に向かえたらな・・・と思います。男性の夫という立場からの黒島さんのお話に力づけられました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:満足

T.K 様・・・経理事務

意識の高い方が参加されていて、とても刺激を受けました。改めて自分の目標を再確認して、夢に向かって前向きに再スタートしようと勇気がわきました。
コミュニケーションの重要性を改めて感じ、セミナーで学んだことを繰り返し実践して個性にしていきたいです。
自宅の住育リフォームを実現して暮らしを楽しみその体験を通じて住育を広めていきたいです。
苦労してそれを肥やしにして乗り越え現在自信を持って幸せと言われる方のお話しを伺ってたくさんの勇気をいただきました。
お母ちゃん、声を掛けてくださってありがとうございました。
友見さん、貴重なお話ありがとうございました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

M.T 様・・・建設業 事務

人と会話するときの信頼を得るポイント、ラポールテクニックがとても参考になりました。(1)ミラーリング (2)ペーシング (3)バックトラッキング等、ぜひ職場で、家庭で、そしてゆくゆくはお客様との対話で活かしてみたいと思いました。
あと、イエスセットもとても興味深かったです。その他、とってもおもしろく自分が身につけたいと思える内容が盛りだくさんでした。盛りだくさんすぎて、ちょっと聞き逃してしまったりすることもありました。(汗)
まず自分自身が心が楽になって日々を楽しく暮らすことがすべての事柄の源なのだという感じがしました。
VAKモデルでは私は視覚優位タイプでした。とてもうなずけましたが、雰囲気、勘、何となく感じるモノ にすごく影響を受けるような気がしますが、これはどのグループに入るのでしょうか?

「住育の家」づくりセミナーの満足度:満足

K.E 様

まず今回セミナーに参加して「住育アドバイザー養成講座」 1期生になっていたことは嬉しいことでした。 6回コースがより楽しみになりました。
セミナー中にいろいろなエクササイズがあり体に体験、体感できたことはとても良かったです。
どうしてもわかってほしい、分かってくれるだろうと相手に求めてしまいがちですが、自分が一段大人になっていかなければならない・・・いや自分が輝くためにはそうすることが必要なんだということを再認識することができました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

S.R 様・・・不動産営業・経理

初めての参加です。 4時間充実していて早く感じました。
皆さん同じような立場ということで気持ちが通じる部分が多くあり、安心して過ごせた気がします。
住育が女性や子供にやさしい住まいであることが伝わりました。
自分も住育を語れる立場になりたいと思いました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:満足

U.M 様

まず自分が幸せにならなければお客様にも幸せは伝えられない事がよくわかりました。これからどんな風に自分が変わっていけるのか、お母ちゃん、友見さんを信じて、教えて頂くすべての事を吸収できるように頑張っていきたいと思います。今日お会いできた方々との出会いを大切にしていきたいです。ありがとうございました。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

M.Y 様

人の心理の動きなど楽しく聞けました。納得しして聞けたことがほとんどでした。ただ自分が出来るか出来ないか考えると、毎日、本日のセミナーの内容を意識して生活、行動しないとなかなかできないのかなと思い大変なことだと思いました。
お客様に良いものを提供できるようになるには、自分自身と家族が毎日ニコニコ笑って過ごせる環境でいないとできないという話に納得、想像できました。そうなれるといいなぁと思いますが… 。

「住育の家」づくりセミナーの満足度:大変満足

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「住育アドバイザー」養成講座 受講をお考えの方へ宇津崎友見からのメッセージ

私は約40年前、幼少の頃より、『女性の目線での家づくり』で頑張る母 宇津崎光代の後ろ姿を見てs育ちました。大人になって母を助けてあげたいと、当然のように母の会社 住宅設計の道に入りました。

当時、住宅設計の世界に入って、衝撃を受けた事実がありました。

新築・リフォームして、家族仲良く幸せになる人と、 逆に家族が崩壊していく人、病気や離婚など不幸になる人がいる ということ。

「これは、どういうことなんだろう?・・・」

それから住宅設計の道で27年間、実体験を通して、原因の究明、調査研究を重ねていきました。

家が大きいから、小さいから良いという家の大小の問題ではありませんでした。
大きくても寂しい家、小さくてもあたたかい家がありました。

また、豪華だから、お金を沢山使ったらという予算の問題でもありませんでした。

住まいづくりを手がけたお客さまから、そして自分自身の住まい環境の変化・体験など、実体験を通しての調査研究を重ねていった結果、

住まい環境によって幸せになる人と、不幸になる人の違いは、
「幸せな暮らしをゴール」にするか「家を建てることをゴール」にするか?の違い
ということが分かりました。

そして、住み手も造り手も、
ほとんどの人が、家での暮らしを楽しんでいないことに気付きました。

そこで私は、予算や構造ではなく、
まず住む人の幸せな未来を間取りに落とし込む家づくりを開始しました。

家族全員で記入する実現したい暮らしの「夢マップ」や、
過去の間取りと両親との関係から環境トラウマを整理する「住育発掘シート」など
沢山のツールを開発しました。
そのツールを使用して家づくりをするとお客さまから、

不登校が治った!
嫁姑が仲良くなりました
子どもがお手伝いするようになりました
夫婦の危機を乗り越え仲良くなりました
子供を授かりました

など夢が叶い幸せになったと大変喜んでもらえるようになりました。

その後も 「住育の家」は広がり続け、現在全国で展開されています。

驚くことに、「住育の家の良さをもっとたくさんの方に知ってもらいたい」とお客さまご自身で、ご自宅の「住育の家」を公開してくださっています。

また、「住育の家」づくりの視点に共感いただいた方からのお問い合わせをたくさんいただき、それにお応えするために、「住育アドバイザー」養成講座をスタートいたしました。

住育視点で住む人の「幸せな暮らし」のナビゲーターとなって自らも輝かれていく。
そんな方が増えていくことを心から楽しみにしております。

人を変えることは本当に難しいけれど、家を建てることではなく、「幸せな暮らし」をゴールにするという「住育の家」づくりの視点で家を造ることで、家族関係や生活習慣や性格そして人生までも自然に変えることが出来る。

「住育の家」づくりの視点を学んで、家族の暮らしを幸せにしたい。
自分自身も「暮らしを楽しめる」ようになりたい。

そんなあなたとお目にかかれることを母、妹と共に心からお待ちしております。

日本住育協会 宇津崎友見

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「住育アドバイザー」養成6ヶ月講座
カリキュラム

「住育アドバイザー」養成講座の講座内容

■住育アドバイザーへの招待状
  • 住む人(家族)の「幸せな暮らし」を聞き出すチカラ
  • 「幸せな暮らし」の実現のための提案力
■夢マップの活用術
  • 自分の「幸せな暮らし」を明確にする
  • その「幸せな暮らし」には住まいづくりで何をしたら良いのかを知る
■住育ツールの使い方(ご自身に幸せになっていただく)
  • まずはご自身の「幸せな暮らし」を考え、「幸せな暮らし」を実現できる住まいづくりをしてもらう
■参加者とのグループワーク・意見シェア
■住まいづくりでの住育ツールの使い方
■住む人(家族)とのコミュニケーションの取り方

「住育アドバイザー」養成講座受講者特典

  • 住育アドバイザー養成講座修了者として御社のサイトを弊社サイトに表示

「住育アドバイザー」養成講座の参加資格

  • 住む人(家族)に「幸せな暮らし」を送って欲しいと思っている方
  • まず自分が「幸せな暮らし」を送りたいと考えている方
  • 夫婦仲良くなりたい方
  • どんな人も大切に考えられる方
■こんな方は「住育アドバイザー」には不向きです。
  • とにかく手っ取り早く儲かるスキル・ノウハウを得たい方
  • 住育アドバイザーの取得だけを目的にしている方
  • 自社の売上げさえ上がればお客さまの幸せなんて関係ないという方
  • 素直に学べない方、話を聞けない方
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「住育アドバイザー」養成6ヶ月間講座
開催スケジュール

現在受付中の「住育アドバイザー」養成講座 開催スケジュール

第7期

第7期のスケジュールをお知らせします。受講料金をお支払いただくまでご参加は確定しません。下のお申込みフォームでお気軽にお問合せください。

日時 第1講:2017年6月23日(金)
第2講:2017年7月20日(木)
第3講:2017年8月29日(火)
第4講:2017年9月22日(金)
第5講:2017年10月24日(火)
第6講:2017年11月21日(火)
会場 ハートピア京都
京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車5番出口(地下鉄連絡通路にて連結)
時間 10時30分〜17時00分
定員 12名
  • 各日、セミナー最終日に懇親会を予定しております。(18:00〜 実費:5,000円程度、自由参加)
  • 規定人数に達しなかった場合は、中止および日程を変更することがございます。あらかじめご了承ください。
  • 詳細・FAXお申込み用紙PDF
  • WEBでお申込みはこちら

「住育アドバイザー」養成講座 開催履歴

第6期(受付終了しました)
日時 第1講:2016年11月15日(火)
第2講:2016年12月2日(金)
第3講:2016年1月18日(水)
第4講:2017年2月15日(水)
第5講:2017年3月15日(水)
第6講:2017年4月14日(金)
第1期(終了しました)
日時 第1講:2013年7月25日(水)
第2講:2013年9月17日(火)
第3講:2013年10月23日(水)
第4講:2013年11月20日(水)
第5講:2014年1月15日(水)
第6講:2014年2月12日(水)
第2期(終了しました)
日時 第1講:2014年1月18日(土)
第2講:2014年2月15日(土)
第3講:2014年3月15日(土)
第4講:2014年4月19日(土)
第5講:2014年5月17日(土)
第6講:2014年6月20日(金)
第3期(終了しました)
日時 第1講:2014年10月18日(土) 11:00 〜 17:30
第2講:2014年11月8日(土) 11:00 〜 17:30
第3講:2014年12月20日(土) 11:00 〜 17:30
第4講:2015年1月16日(金) 11:00 〜 17:30
第5講:2015年2月6日(金) 11:00 〜 17:30
第6講:2015年3月6日(金) 11:00 〜 17:30
第4期(終了しました)
日時 第1講:2015年6月18日(木)
第2講:2015年7月9日(木)
第3講:2015年8月6日(木)
第4講:2015年9月17日(木)
第5講:2015年10月15日(木)
第6講:2015年11月12日(木)
会場 京都市内
第5期(受付終了しました)
日時 第1講:2016年1月27日(水)
第2講:2016年2月24日(水)
第3講:2016年3月23日(水)
第4講:2016年4月27日(水)
第5講:2016年5月25日(水)
第6講:2016年6月22日(水)
会場 京都市内
時間 11時〜17時

「住育アドバイザー」6ヶ月間養成講座 受講費用

¥399,000(税込)

「住育アドバイザー」6ヶ月間養成講座は「住育の家」づくりでこれまでに培ってきたもの全てをつぎ込んだ自信を持っておすすめできるカリキュラムとなっております。

この養成講座の受講費用は39万9千円となっておりますが、今後のお仕事の視点、住まいづくりが劇的に変化するであろうことを考えると、この金額には変えがたいものを持って帰っていただけることと思います。

  • お客さまの「幸せな暮らし」を共に造り上げていく喜び
  • お客さまが幸せになって喜びの声を聞ける喜び
  • お客さまとの関わり方の劇的な変化
  • ご自身の「幸せな暮らし」の劇的変化
  • 同じ思いを持った仲間との一生の出会い

「住育アドバイザー」養成講座に参加して色んなものをお持ち帰りいただきたいと思います。

お申込みはこちら

しかし、以下のことについて「住育アドバイザー」6ヶ月間養成講座に参加いただく前に是非確かめていただきたいと思います。

  • ご自身の人生で39万9千円という受講料を支払う意味
  • 今後のご自身の住まいづくりの方向性
  • ご自身の将来の夢、可能性
  • ご自身のこれからの幸せ